WindShift
トップ個人向け事業設計法人向け業務改善

WindShift / Design & Improvement

何を変えるべきかを見立て、事業と業務を前へ進める。

WindShiftは、会社員・フリーランスが経験を自分名義の収益につなげるための事業設計と、企業・小規模事業者の業務改善を支援します。

AI、開発、発信、商品づくりを始める前に、何を変えるべきかを見立て、実行できる形へ設計します。

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Business Design

会社の中で積み上げた経験を、自分の名前で収益を生む事業へ。

会社員やフリーランスとして積み上げた経験を整理し、誰に何を提供するのかを明確にします。経験を並べるのではなく、その経験によって顧客がどのような未来へ進めるのかを定めます。その未来から逆算して、顧客課題、提供価値、商品、価格、発信、初期集客導線までを、事業としてつながる形へ設計します。

個人向け事業設計

こんな状態を扱います

  • 経験はあるが、何を商品にすればよいかわからない
  • 自分の経験が会社の外で通用するのかわからない
  • 副業案件を探す以外の選択肢が見えない
  • 発信しているが、何を販売するのか定まっていない

目指す状態

01

誰に何を提供するのかを説明できる

02

経験を商品やサービスの形へ変えられる

03

発信内容を事業との関係から決められる

04

収益化に向けて、何を優先して検証するか判断できる

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Business service

表面の困りごとを、そのまま解決策にしません。

「資料作成が遅い」「AIを入れたい」といった要望から始めても、最初に確認するのは作業の前後関係と、誰がどこで判断・確認しているかです。原因によって、取るべき手段は変わります。

法人向け業務改善

こんな状態を扱います

  • 資料作成、確認、転記に時間がかかっている
  • 情報が複数の場所に散らばり、確認漏れや手戻りが起きる
  • 担当者ごとに手順や判断が違い、仕事が止まりやすい
  • AIを試したが、業務全体はほとんど変わらなかった
01

業務の流れと、実際に発生している作業を確認する

02

時間、判断、確認、転記、手戻りが生まれる場所を特定する

03

現場の負担、役割、責任の所在を踏まえて変えられる範囲を判断する

04

AI活用、業務変更、仕組み化、開発、作業廃止から改善方針を決める

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How we decide

使う技術より、先に変える場所を決めます。

改善案が正しくても、現場の負担や役割分担に合わなければ運用されません。業務変更で済むのか、既存ツールを整えるのか、AIを使うのか、簡易ツールや開発が必要なのか。実行できる条件まで見て方針を決めます。

AI活用

判断や作成を補助できる場所に使う

業務変更

不要な確認や手順を減らす

仕組み化・開発

責任と運用が定まった仕事を支える

WindShift

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